カルドセプトのブック構成を画像で出力できるツールをFlashで作成しました。
こんな感じの画像が作成できます。
↓

ちなみに、このブックは少し前にマップ「Q」で使用したものです。
ブログなどでブック構成を公開したい場合に利用してもらえればと思います。
まだまだ改良していく予定なので良い意見があれば、コメントください。
カルドセプトのブック構成を画像で出力できるツールをFlashで作成しました。
こんな感じの画像が作成できます。
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ちなみに、このブックは少し前にマップ「Q」で使用したものです。
ブログなどでブック構成を公開したい場合に利用してもらえればと思います。
まだまだ改良していく予定なので良い意見があれば、コメントください。
最近のFlash作成はFlexSDKを利用してFlashDevelopで開発しているのですが、このようにActionScriptのみ開発している場合のフォントの埋め込む方法の覚え書きです。
ActionScript3.0の練習でフォトリーダーを作っていたのですが、とりあえず納得出来るところまで出来ました。
コチラから見れます。
AS3の勉強として当サイトで公開しているブログ用フォトリーダーを作ってみようかと思います。
まず外部XMLを読み込むasを作りました。
先日のこちらの記事にもあったように、MT用Flashカレンダーが紹介されました。ってもう作ってから一年以上経っていますね(笑
そういうわけで、いい機会なのでFlashで何か作ろうかな~っと色々調べてみると、この前発表されたばかりだと思っていたAS3.0が一般的になってました。きちんとAS2.0も理解していないのですが、とりあえず無料でAS3.0の開発ができるっていうFlashDevelopをインストールしてみました。
適当に検索しながらインストールしてみたところ、特に問題なく完了。
参考にしたサイト
http://blog.bk-zen.com/2007/12/07/36/
調べているうちに日本語が使えないとか書いてあったので、本当に使えないかどうかも確認もせずに
http://code.xenophy.com/?page_id=20
で公開されていた日本語化設定XMLを入れてみました。beta2の時に作られたものだったのですが、まぁ大丈夫かなと。
で、実際起動してみたところ、エディタ部分は日本語が使えましたが、メニューは日本語化出来てませんでした。
英語は苦手ですが、なんとなく意味は解かるのでメニューは英語のままで使うことにします。
あと起動してからの設定(F10を押すと出てくる)で、左のPluginsのas3Contextをクリックして右に表示される中のFlex SDK LocationにFlexSDKフォルダのパスを入力しないとダメみたいです。
ちなみに僕の場合はC:\flex_sdk_2 になっています。
今のところ、これでうまく動いています。
ちょっと使ってみたのですが、コード補完がすごくて感動です。
さぁ頑張ってAS3の勉強しますか。